午後に2、3時間、部屋の片付け。主に洋服類を着る/着ないって分けていって、8割くらいは終了。
あとは、なにやらなに気に本が多くて。本棚の整理から始めなきゃダメって、ちょっと手をつけたくらい。
あと残りは30日に。29日が仕事納め、31日には松本へ行くから。30日、いろいろ動くことが多そう。
今週末にしたかったことは、年賀状以外は終了。
年賀状以外て... ねェ。んー、困ッタ。
これ、一番危機迫っているっていうか、
危機、ではないけど、期限過ぎてない?っていうか、ね。
やっばい。今さら焦ってきたかも。
* 写真、昨日献血ルームで頂いたチョコレート、非売品。
欲張って沢山、なわけじゃなくて、これがひとり分。ワーイ。
こちらこそ、ありがとうね。
今年中にこれだけは見ておこうと思っている物を教えてください。また、その理由もお願いします。
私は、いつも22時ごろには寝てしまうのですが、
年末って長時間の特別番組が多くって、最後までなかなか観ていられないので
続きの気になる番組はHDDレコーダーに録画しておいて後で観るようにしているのですが
ここのところなんだか忙しくて番組がどんどんたまってしまっています。
2009/12/27(日)曇り
地震国日本に住む人間として地震の話は気になるところですが、ここ数ヶ月奇妙なニュースを目にします。先頭の記事は、カリフォルニアのサン・アンドレアス断層で、過去8年の2000回の微震と太陽と月の引力による潮汐との間に強い相関関係があることが解ったようです。
同じサン・アンドレアス断層に関する少し前のBBCの記事「Earthquakes weaken distant faults」では、はるか8000km離れた2004年のスマトラ沖地震以後、サン・アンドレアス断層の微震のパターンが変化したことが報告されています。
9/16のREUTERの記事「Global warming may bring tsunami and quakes」では、地球温暖化が津波や地震を引き起こす可能性を指摘しています。火山学、地震学、氷河学、気象学、地すべりなどの専門家が、12000年前の氷河期の終りをモデルに未来を予測しようという会議があったようです。
"When the ice is lost, the earth's crust bounces back up again and that triggers earthquakes, which trigger submarine landslides, which cause tsunamis," said McGuire, who organized the three-day conference
「氷が失われると地殻は再び跳ね上がる。そして地震の引き金となり、海底の地すべりとなり、津波を引き起こす」と3日間の会議を主宰したマクガイア氏は言う。
巨大な氷河が崩れることによる地震の可能性も指摘されています。
だいぶ前ですが、台風による気圧の変化が台湾地方の微弱地震を引き起こし、地震の巣のプレート上に位置する台湾地方の巨大地震発生を防いでいるというニュースもありました。6/14に当ブログにもアップしています。
このように見ていくと、不動と思われる大地も極めて脆く、関連性を想像もしなかった地球温暖化の影響も受けて当然と思えてきます。